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Backup Orchestra

Backup Orchestraとは

Acronis社

Backup Orchestraとは、Acronis社のエンジンとフリービットクラウドの技術が連携し、あらゆるバック アップの機能を実現した法人向けバックアップサービスです。データだけではなくOSもバックアップでき、その対象はサーバー、パソコンを問いません。

Backup Orchestraが奏でる多彩な機能が企業の事業継続をフルサポートします
Backupサービス概要図
DR対策オプション
DRオプション概要図

活用シーン

データのバックアップだけではありません。OS(システム)も丸ごとバックアップ可能なので大切なシステムも安心してバックアップすることが可能です。貴社の事業継続をあらゆる場面でサポートします。

日常のバックアップ対策として

[社内のデータ・システムを丸ごとバックアップ]

台数無制限のエージェントなので、企業のデータ・システムをすべてバックアップできます。
消えてしまったデータの復旧はもちろん、壊れたPC、システムの復旧も可能です。別のサーバーや仮想基盤(クラウド)への復旧もできます。
さらに、費用の追加なしでサーバーOS3台、クライアントOS30台までをLAN内にバックアップすることも可能なので、重要度中~低のデータ、容量が大きいPCや社内の一元バックアップが可能になります。

※2016年10月末までにご契約のお客様が対象となります。

日常のバックアップ対策として

BCP対策として

[大事なデータ・システムをクラウドへバックアップ]

インターネットさえつながっていれば、大切なデータやシステムを、クラウド(Acronis社)へセキュアにバックアップすることが可能です。
通信もSSL(2048bit)で暗号化されているので安心してご利用いただけます。

BCP対策として

DR対策として

[有事の際にクラウド上ですぐにシステム稼働]

クラウドにバックアップしているデータ・システムを、有事の際はフリービットクラウドへリストアすることができます。
さらに、フリービットクラウドは東京・大阪のデータセンターを選択できるので、より安心してDR対策を実装することができます。

DR対策として

料金

サービス内容初期費用月額費用
バックアッププラン(100GB)※10円5,000円
クラウド容量追加(1GB単位)※20円50円 /GB
DR対策オプション(500GB)※3100,000円20,000円 /500GB
DR対策オプション容量追加(100GB単位)0円2000円 /100GB

※ 価格は税抜です。

※1 バックアッププランには、エージェント利用料及びクラウド容量100GBが含まれます。
社内バックアップ用ストレージ(NAS等)へのバックアップは、無課金です。
ただし社内バックアップの場合は、サーバOS3台、クライアントOS30台までが無課金対象となり、無課金対象を超える社内バックアップを実施する場合は、サーバOS:¥7,500/台(150GB相当)、クライアントOS:¥1,000/台(20GB相当)が発生します。
クラウドへバックアップだけを実行する場合は、従量課金のみ発生します。

※2 クラウド上の容量はバックアップデータ容量に応じて自動的に拡張されます。(制限も可)

※3 クラウド上の仮想マシンは、起動の有無にかかわらず、割り当てたHDD容量に対して課金されます。
仮想マシンの月内稼働日数が4日以上の場合、仮想マシン5VM以内:¥300,000/月、仮想マシン10VM以内:¥450,000/月が発生します。
(リストアテスト、稼働テストを目的として、3日以内の稼働は基本月額費用に含まれます。)
DR稼働時(4日以上稼働時)のNW帯域は、95%ピーク課金、¥4,000/Mbpsにて算出されます。